11月29日に発売した「ままごと ~ままとないしょのえっちしましょ~」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。
ままごと 感想
ブランド
アトリエかぐや BARE&BUNNY
原画
choco-chip
シナリオ
近江達裕、七央結日、風間ぼなんざ、他
プレイ時間
6時間くらいでプレイ終了。
長さに関しては、いつも通り。
エンディング数が少し多めですが共通部分が長いだけで個別は、サクッと終わらせられました。
Hシーン
Hシーンは、59枠(回想でカウント)
- 川島 響子、17枠
- 北川 千景、17枠
- 川島 雪舞、11枠
- 北川 亜季、9枠
- ハーレム、5枠
メイン(母)とサブ(妹)で差は、ありますが前作より差が少なくなりました。
内容は、しっかり実用性があるのでエロ目的ならオススメです。
ハーレムは、母2人と川島家(親子)、北川家(親子)だけで妹2人の3Pは、ありませんでした。
シナリオ・ヒロイン
抜きゲーなのでシナリオ云々で自分は、そこまで評価せず「チンコ勃ったら、こっちの負け」くらいの気持ちでそこまで気にしませんが少し投げっぱなしだった印象。
シリアスな雰囲気になっても全部Hシーンへの繋ぎイベントになっていたのでやってる事は、過去作と余り変わりません。
最終的にヒロイン(ママ2人)は、発情したメスになるので母モノのエロゲって感じは、薄かったです。
まとめ
エロに関しては、言うこと無いけどそれ以外が若干物足りないって感じの作品でした。
「エロ目的で他は、そこまで気にしません!」って人には、キャラが気に入ってれば薦められるかな。
前作「姉ちゃんのススメ」の時は、Hシーンの数がヒロインで偏りがありましたが今作は、サブ(妹)とメイン(母)で差は、ありますがそこまで偏りがないので妹2人の方が気になった人にも薦められます。
母モノと考えると若干物足りなさがありますが抜きゲーとしては、しっかりエロくて実用性もあるので良かったです。
シナリオ
ボリューム
Hシーン
ヒロイン
満足感
DMM GAMES
ままごと 〜ママとないしょのエッチしましょ〜
