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きまぐれテンプテーション 体験版 感想

感想・レビュー

2019年9月27日に発売予定の「きまぐれテンプテーション」体験版をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。

きまぐれテンプテーション 体験版 感想

製品版 感想

きまぐれテンプテーション 感想
2019年9月27日に発売した「きまぐれテンプテーション」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。 ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。 きまぐれテンプテーション感想 ブランド シ...


ブランド
シルキーズプラス WASABI
原画
きみしま青
シナリオ
かずきふみ

プレイ時間

体験版は、1時間くらいでプレイ終了。
「低価格なので30分くらいでサクッと終わるかな?」と思っていたので割とボリュームがあって驚きました。

Hシーン

体験版で見れるHシーンは、2回。
ヒロインは、グイグイくる系なのでHシーンの入りは、早め。
Hシーンも結構良い感じだったしブランド的にHシーンにも力を入れてると思うので製品版にも期待が持てます。

シナリオ・ヒロイン

体験版で見れるのは、プロローグ部分。
体験版だけでも情報量が多いのでプレイしていて少し疲れますがストーリーがしっかり進んでいく感じがするので読んでて楽しかったです。

シルキーズWASABIの作品(なないろリンカネーション/あけいろ怪奇譚)と世界観共通。
まぁ世界観と設定を引っ張ってきただけどキャラ自体は、そこまで出張ってこないと思うので過去作未プレイでも大丈夫かな?
一応、過去2作をプレイしてれば名前だけ声だけ登場するキャラや組織も具体的に理解できるので時間に余裕があればプレイしておくといいかも知れません。

ヒロインは、嫌な感じがしない位の距離感で人懐っこく可愛い系。
万人受けするタイプのヒロインだと思います。
あと自分は、全然重要視してませんがE-mote搭載なので立ち絵は、動きます。

まとめ

きまぐれテンプレーション 体験版

少し気になったのは、行動選択が面倒なくらいでシナリオも面白そうだしHシーンもいい感じなので良かったです。
もともと好きなブランドの新作なので購入予定でしたが体験版の時点で推せると感じた作品なので製品版への期待が高まりました。

期待度

4

購買意欲
5

DMM GAMES
きまぐれテンプテーション
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