ガールズ・ブック・メイカー -幸せのリブレット- 体験版 感想

体験版

2019年5月31日に発売予定の「ガールズ・ブック・メイカー -幸せのリブレット-」の体験版をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。

ガールズ・ブック・メイカー -幸せのリブレット- 体験版 感想

ブランド
ユメミル
原画
繭咲悠、ぎん太郎、MtU、かんたか、片桐雛太、八葉香南、日陰影次、夏彦、城崎冷水、神剣桜花、くわだゆうき
シナリオ
衆堂ジョオ、風見どり、丸谷秀人、WILDERNESS、大三元、若葉祥慶、式乃彩葉

プレイ時間

体験版は、50分ほどでプレイ終了。
そこまで長くないのでサクッとプレイできる長さでした。

Hシーン

体験版に収録されているHシーンは、3つ。
Hシーンが収録されているヒロインは、テイル・詩織・マッチの3人です。
特殊なプレイは、無く基本に忠実、フェラと本番のみです。

感想

ガールズ・ブック・メイカー -幸せのリブレット- 体験版 感想

体験版では、序章と一章の序盤、不思議の国のアリスと竹取物語のヒロインが登場するショートエピソード、Hシーン3人分をプレイする事ができます。
体験版のメインになるのは、序章と一章(序盤まで)で、主要キャラの紹介とか世界観や設定紹介が主な内容。
主要キャラと言っても本作は、公式サイトを見て貰えれば分かりますがヒロインが多いので全員紹介されている訳では、ありません。
序章と一章(序盤)で登場するのは、大図書館の3人とマッチ売りの少女の2人(マッチとアンデルセン)だけです。

体験版をプレイした感じ、見た目通りキャラ萌え重視の作品って印象。
キャラゲーなら気に入ったヒロインがいれば購入するか検討するんですがこの作品は、ヒロインが多いので好みのヒロインが居ても出番が少ない可能性があるので手を出すのが怖いところ。
まぁNEXTONブランドでヒロイン多い系だから、恋姫†夢想とかみたいに最終的にハーレム状態で終わると思いますけどねぇ

とりあえず体験版は、購入するかの判断材料にするには、もの足りない内容でした。
個人的には、もう少し一章をプレイさせて欲しかったですわ…

まとめ

期待度

3

購買意欲

2

DMM GAMES
ガールズ・ブック・メイカー -幸せのリブレット-
ガールズ・ブック・メイカー -幸せのリブレット-

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