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缶詰少女ノ終末世界 体験版 感想

感想・レビュー

2019年4月26日に発売予定の「缶詰少女ノ終末世界」の体験版をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。

缶詰少女ノ終末世界 体験版 感想

ブランド
シルキーズプラス
原画
イチリ
シナリオ
渡辺僚一

製品版 感想

缶詰少女ノ終末世界 感想
2019年4月26日に発売された「缶詰少女ノ終末世界」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。 ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。 缶詰少女ノ終末世界 感想 ブランド シル...

プレイ時間

体験版は、3時間強くらいでプレイ終了。
まとまった時間を使ってプレイする事ができなかったので結構ダラダラしたペースで進めてたので時間がかかりました。
一気にプレイできればもう少し早くプレイできるかも知れません。

Hシーン

体験版で見れるHシーンは、ありません。
一応、ツバキと烏森 亜実花の絡みがあるので1シーンあると言え無くもありませんがHシーンに入れていいのか微妙なところ。
とりあえずチンコが映ってなかったのでHシーンは、無いって事で…

感想

缶詰少女 感想

今回プレイした「缶詰少女ノ終末世界」の体験版ですが何というか体験版だけじゃ掴みきれない、そんな体験版でした。
シナリオライターの渡辺僚一さんの過去作をプレイした事がある人に向けて言うなら、過去作と似たように不思議な世界観に落とされる感じです。
プレイした事が無い人に対して説明する言葉が浮かびませんが「体験版で何を体験したのか?」と聞かれると「軽い雰囲気的なモノ?」くらいしか答えられないので実際、自分で体験版をプレイしてみる事をおすすめします。

体験版でプレイできるのは、プロローグ的な所まで。
今作は、主人公(小海 雅孝)とツバキの視点が入れ替わる事が多いのですが主人公の方だけ見ると普通にキャラ(萌え)ゲーって感じの雰囲気で部活作ったりキャンプ(終末の予行練習)したりします。
ツバキ視点になるとシリアスな雰囲気で殺人やら戦争やら物騒な話が多くなるので「視点が変わるだけで温度差が激しい作品だな~」と言った印象。
とりあえず体験版は、プレイしても先がどうなるか予想し難いので体験版をプレイして凸するのが不安なら発売後の評価待ちして買う方がいいかも。

まとめ

期待度

3.5

購買意欲

3.5

DMM GAMES
缶詰少女ノ終末世界
缶詰少女ノ終末世界

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