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絶対服従プリンセス ~姫辱革命録~ 感想

感想・レビュー

4月26日に発売された「絶対服従プリンセス ~姫辱革命録~」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

絶対服従プリンセス ~姫辱革命録~ 感想

ブランド
わるきゅ~れ
原画
おしゃれ教室
シナリオ
闇鍋

プレイ時間

1時間ほどでプレイ終了。
ほとんどHシーンなのですぐ終わらせられる長さでルート分岐も複雑じゃないので攻略も楽でした。

Hシーン

Hシーンは、29枠(回想でカウント)
手コキやフェラだけで1枠割かれていますがほとんど、本番。
中には、輪姦や3Pもあります。

  • レミス、11枠(※)
  • フィオーリ、11枠
  • レミス&フィオーリ、7枠

(※ レミスHシーン2枠は、完堕ちしたフィオーリと一緒にレミスを堕とすHシーンなので考え方次第では、レミス&フィオーリの枠数になりますがサムネは、レミス1人だったのでレミスの枠で数えています。)

感想

作品の内容は、ストーリー紹介を読んでそのままの内容。
王女2人を性調教して身も心も従順にさせるのが目的ですがHシーンは、ダイジェスト的で調教を終えての心理描写とかは、殆ど無く9割Hシーンみたいなモノなので「ストーリー云々は、設定くらいに思ってHシーンを楽しむのが吉」って感じの作品かな?

ロープライスのお手頃価格なのでHシーン目当てで購入する分には、サクッと終わるしHシーンの数も多いのでいいと思います。
余りいないと思いますがストーリーとか目当てで購入すると肩透かしです。

まとめ

シナリオ
2.0

ボリューム
3.5

Hシーン
4.0

ヒロイン
3.0

満足感
3.5

DMM GAMES

【特別限定版あり】絶対服従プリンセス 〜姫辱革命録〜