10月25日に発売予定の「僕と彼女の淫らな宴」体験版をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。
僕と彼女の淫らな宴 体験版 感想
製品版 感想
僕と彼女の淫らな宴 感想
10月25日に発売した「僕と彼女の淫らな宴」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。 ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。 僕と彼女の淫らな宴 感想 ブランド CLOCKUP 原画 八樹ひより シ...
ブランド
CLOCKUP
原画
八樹ひより
シナリオ
三家原優人
プレイ時間
体験版は、15分ほどでプレイ終了。
Hシーン
体験版で見れるHシーンは、4つ。
体験版の長さで考えるとHシーンは、多め。
体験版なので本編でどうなるか分かりませんがNTRというよりスワッピングなのでNTRを期待すると肩透かしになるかもしれません。
シナリオ・ヒロイン
体験版でプレイできるのは、プロローグ部分。
主人公の先輩の恋人とスワッピングして終わりなので「体験版以降も同じようにヒロイン(恋人)を他の男に抱かさせて~の繰り返しなのかな?」と言った印象。
とりあえずエロメインのシナリオだと思うのでHシーンに期待かな。
まとめ
体験版の長さに対してHシーンの数が多いので体験版以降にも期待が持てる抜きゲー。
ただ内容がスワッピングなので万人受けしないジャンルなので好きな人は、チェックしとくといいかもしれません。
とりあえず体験版は、軽くプレイできるので気になった人は、体験版を是非。
期待度
購買意欲
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