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僕と彼女の淫らな宴 感想

感想・レビュー

10月25日に発売した「僕と彼女の淫らな宴」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

僕と彼女の淫らな宴 感想

ブランド
CLOCKUP
原画
八樹ひより
シナリオ
三家原優人

プレイ時間

1時間半くらいプレイ終了。
選択肢で少し変わるくらいなので1回攻略すれば2周目は、だいぶ早めに終わります。

Hシーン

Hシーンは、32枠(回想でカウント)
体験版でもボリュームに対してHシーンの数が多く感じましたが製品版も期待通りHシーンは、多め。

  • 山戸 紗季、12枠
  • 岸本 麻里奈、6枠
  • 木場 菖蒲、8枠
  • 乱交・3Pなど、6枠

Hシーンの枠数は、サムネで数えたので正確じゃありませんが大体、これくらい。
主人公1人に対して複数人ってのは、少ないので期待してるならそこら辺は、注意が必要。

シナリオ・ヒロイン

単純にスワッピングしてパコパコしまくるだけなのでシナリオ云々は、あまり気にせずプレイできます。
あくまでスワッピングでNTRじゃないので悲壮感とかないので主人公以外の男にヒロインが犯される作品をあまりプレイした事のない人にもおすすめ。
恋人の方は、セックスに対して積極的なので抜きゲーとしては、満点なヒロインだと思います。

まとめ

僕と彼女の淫らな宴 感想

低価格の抜きゲーとしては、十分すぎるHシーンの枠数なので期待通り。
NTRじゃなくてスワッピングなので悲壮感みたいなものは、感じずカラッとした終わり方で気軽に楽しめる作品だったと思います。
体験版でHシーン等を確認できるので「スワッピングって何?」と言う人とかは、体験版をプレイしてから購入を検討する事をおすすめします。

シナリオ

3

ボリューム
3

Hシーン
3.5

ヒロイン
3

満足感
3

DMM GAMES
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