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セックスオープンワールドへようこそ! 感想

感想・レビュー

2019年9月27日に発売した「セックスオープンワールドへようこそ!」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

セックスオープンワールドへようこそ! 感想

ブランド
MOONSTONE Cherry
原画
日向奈尾、広瀬まどか(SDキャラクター)
シナリオ
木葉尽、水瀬拓未、須永成人

プレイ時間

5時間ほどでプレイ終了。
個別らしい個別も無いのでサクッと終わらせられます。

Hシーン

Hシーンは、91枠(回想でカウント)各ヒロイン13枠ありました。
数が多いのは、良いのですが残念がらプレイ内容がどれも本番のみで終わりなものが殆どなので抜きゲーとしては、微妙。

多種多様なヒロインを登場させておいてどれもHシーンは、「本番のみ」が殆どなのでHシーンにやる気を感じられない抜きゲーと言った印象が残ります。
フェラやパイズリなどもたまにありますが全体通してみても少なめです。

終始ハーレムルートみたいな作品で全ヒロイン孕ませられますが3P等の複数人でのHシーンは、ありません。
この手のストーリーで複数人でのHシーンが無いのは、逆に違和感がありました。

シナリオ・ヒロイン

シナリオは、体験版でプレイできる部分で説明されてる主人公が異世界に留まる為にヒロインを孕ませると言った感じのモノ。
抜きゲーらしくHシーンが殆どなのでHシーン目的で購入するには、いいんですがHシーンのバリエーションが少ないので抜きゲーに慣れてる物足りなさを感じるかもしれません。

まとめ

セックスオープンワールド

最初から好感度MAXですしヒロインも多種多様なので「Hシーンは、結構頑張ってくれるんじゃなかろうか?」と思っていましたが残念ながら逆の結果でした。
複数人のHシーンもありませんし孕ませ推しにするにしてもボテ腹セックスは、各ヒロイン1回しかないので微妙な感じ。

シナリオ

1

ボリューム
3

Hシーン
1.5

ヒロイン
3

満足感
2

DMM GAMES
セックスオープンワールドへようこそ!
セックスオープンワールドへようこそ!