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メイドさんのいる暮らし 感想

感想・レビュー

2019年3月29日に発売した「メイドさんのいる暮らし」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

メイドさんのいる暮らし 感想

ブランド
あざらしそふと
原画
yaman**
シナリオ
栗栖

プレイ時間

プレイ時間は、2時間ほど。
ロープライス作品なので長さは、短すぎず長すぎず。

Hシーン

Hシーンは、10枠(回想でカウント)
10枠と言っても愛撫やキスだけで1枠取られているモノもあるのでHシーンの数だけで言うなら公式サイトで記載されている通り4シーンくらい。

感想

メイドさんのいる暮らし 感想

今回プレイした「メイドさんのいる暮らし」ですが内容の方は、特に可もなく不可もなく普通のキャラゲー、盛り上がる所が少ないけどキャラ萌えに特化しているのでヒロインを気に入れば問題なく楽しめる作品って感じかな?

シナリオの方は、特に尖った所もなく丸いシナリオって感じなんですがプレイしていて違和感がある所が多かったです。
特に最初の寒空の下、倒れているイヴを助ける主人公とイヴ(ヒロイン)との出会いのシーンで救急車を呼ばずに家に連れ込んで温めるってのは、無理がある気がしましたし中盤くらいで主人公と出会う前の記憶が無くなっている事が分かるシーンがありますが最初に記憶が無い事を説明していないので不自然に感じました。

まぁそれでもキャラ萌えの方は、バッチリなのでキャラ目的で購入する分には、問題なく楽しめる作品なんじゃないかな?と思います。

まとめ

シナリオ

2.5

ボリューム

2.5

Hシーン

3

ヒロイン

4

満足感

3

DMM GAMES
メイドさんのいる暮らし
メイドさんのいる暮らし

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