リアライブ 感想

2019年3月29日に発売された「リアライブ」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

リアライブ 感想

ブランド
パープルソフトウェア
原画
克、むちゃ
シナリオ
なかひろ

プレイ時間

15時間くらいでプレイ終了。
ヒロイン4人攻略後にグランドルート(レヴィ ルート)のロックが解除されてプレイできるようになります。
レヴィ以外のヒロインの個別ルートは、そこまで長くありません(2時間ちょっとくらい)がグランドルートだけは、ヒロイン2人分くらいの長さがあるのでちょっと長めでした。

Hシーン

Hシーンは、21枠(回想でカウント)

  • レヴィ、4枠
  • 美大和 咲月、4枠
  • 皇 歌夜、4枠
  • 真深 眠、4枠
  • 祭矢 みなと、4枠
  • その他、1枠

各ヒロインHシーンは、4枠で個別ルート作中で2~3枠、攻略後にプレイできるアフターストーリーで1枠、グランドルート攻略後のIFで1枠追加になります。

感想

リアライブ 感想

今回プレイした「リアライブ」ですがタイトルに偽りなしと言うかタイトルそのままな内容。
この手の題材の作品は、やり尽くされた感もあるので仕方が無いのかも知れませんがプレイしていて「どっかで見た事、ある気が…」と思う部分もありましたが各ヒロインしっかり魅力もありますし、Hシーンもしっかりしているので楽しめました。

シナリオ的にグランドルート(レヴィルート)がメインで伏線回収も全てグランドルートで行われるのでオールクリアしないと謎が解けないまま終わりますがグランドルートに入る前に攻略しなくては、いけないヒロイン4人の個別ルートは、無駄にいちゃつくシーンも無くサクサク進められるのでボリューム的にちょど良い長さでプレイできてよかったです。

まとめ

シナリオ
[star rate=”3″]

ボリューム
[star rate=”3.5″]

Hシーン
[star rate=”4″]

ヒロイン
[star rate=”4″]

満足感
[star rate=”4.5″]

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