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椎名真穂のヒミツ 感想

感想・レビュー

2019年7月26日に発売した「椎名真穂のヒミツ」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

椎名真穂のヒミツ 感想

ブランド
アストロノーツ・コメット
原画
たいのね、長月うい(SD原画)
シナリオ
金岡さざん

プレイ時間

2時間ほどでプレイ終了。
Hシーンをスキップする人ならもっと早く終わると思います。

Hシーン

Hシーンは、16枠(回想でカウント)
Hシーンは、16枠ありますが本編のHシーンは、13枠でクリア後におまけHシーンが3枠追加されます。
おまけHシーンには、オナニーですが上倉 雛(サブキャラ)のHシーンがオナニーですが1枠あります。

あと事後にお掃除フェラで終わりってパターンが多いのでお掃除フェラが好きな人には、たまらない1本かと。

シナリオ・ヒロイン

シナリオは、凡の凡って感じで無難な作品でした。
シナリオよりキャラ(ヒロイン)とHシーンを楽しむ作品なのでそっちを楽しみにしたい人には、オススメ。

Hシーンの方は、すごくハイペースで入ってくるので実用性は、問題なし。
ヒロインが性欲旺盛で色々なプレイに積極的なので抜きゲーとしては、全体的に好印象。

まとめ

椎名真穂のヒミツ 感想

最初から抜きゲーとして購入したので内容的には、大満足。
Hシーンばかりなのでボリューム感が少し薄く感じる人もいると思いますが自分としては、長さより楽しめたかどうかを重視するのでボリューム感に問題は、ありません。

Hシーンの数も多く“お掃除フェラ”も多いのでHシーンの方も満足できたのでお手頃価格で手の出しやすい抜きゲーとしては、大変オススメな1本です。

シナリオ

3

ボリューム

4

Hシーン

4.5

ヒロイン

4

満足感

5

DMM GAMES
椎名真穂のヒミツ 〜ネームはHで思いつきます〜
椎名真穂のヒミツ 〜ネームはHで思いつきます〜

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