2019年10月25日に発売した「JK妹。」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。
JK妹。 感想
ブランド
アトリエかぐや Honky-Tonk Pumpkin
原画
yoppy
シナリオ
華田久作
プレイ時間
5時間かからないくらいでプレイ終了。
各ヒロイン2ルートありますが1つは、おまけ程度の長さなのでサクッと終わらせられました。
Hシーン
Hシーンは、57枠(回想でカウント)
抜きゲーなのでHシーンの数は、多め。
ただHシーンのプレイ内容は、代わり映えしないので慣れてるとどのHシーンもマンネリ感があるので慣れてる人には、物足りないかな?っと…
- 兎ノ宮 愛結架、16枠
- 兎ノ宮 紬、18枠
- 兎ノ宮 恋、16枠
- その他、7枠
その他には、レズプレイもありますがそっちメインじゃないので期待し過ぎると肩透かしになるのでご注意ください。
シナリオ・ヒロイン
記憶喪失だ何だの設定は、ありますがあくまでライトな抜きゲーなので期待は、しない方がいいです。
私自身、最初から期待してなかったので特に気にならず(気にせず)プレイしました。
まとめ
アトリエかぐや Honky-Tonk Pumpkinの作品をプレイした事がある人向けに書くと「いつも通り」と言うのが素直な感想。
良い悪いじゃなくてロープライス作品のクオリティの作品をフルプライスのボリュームにして作った様な作品なので個人的にあまりオススメできません。
今回まで結構惰性でかぐや作品を買ってましたが本作をプレイして「流石にもう惰性で購入するのは、止めよう」と思えるくらいにオススメできない出来でした。
とりあえず体験版をプレイすればどんな感じの作品かは、分かると思うので購入前に体験版をプレイする事をオススメします。
シナリオ
ボリューム
Hシーン
ヒロイン
満足感
DMM GAMES
JK妹。
