タマユラミライ 体験版 感想

2019年5月31日に発売予定の「タマユラミライ」の体験版をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。

タマユラミライ 体験版 感想

ブランド
Azurite
原画
茉宮祈芹、あめとゆき、柚木ガオ(SD原画)、いずみななせ(サブ原画)
シナリオ
籐太、にっし~
製品版 感想

タマユラミライ 感想

プレイ時間

体験版は、1時間くらいでプレイ終了。
そこそこプレイしてますが体感的には、サクッと終わった印象。

Hシーン

体験版で見れるHシーンは、全ヒロイン1枠ずつ計4つ。
タイトル画面の「Hシーン」から本編をプレイしなくても見る事ができます。

タマユラミライ 感想

タマユラミライ 感想

全何章で描かれる作品なのか分かりませんが体験版でプレイできるのは、1章と2章序盤まで。
1章全てをプレイできると言っても序盤なので殆どキャラや設定の紹介(説明)がメイン。
ヒロインによっては、登場するけど出番が少なかったりするので体験版は「大体こんな作品だよ~」くらいに雰囲気を掴むくらいの内容ですね。

テキストは、読みやすかったのでプレイ時間が1時間くらいですが体感的には、半分くらいの時間でプレイした感覚です。
体験版以降も同じ様な感じのテンポで物語が進んでくれれば十分楽しめそうな作品です。

まとめ

期待度
[star rate=”3.5″]

購買意欲
[star rate=”3″]

DMM GAMES
タマユラミライ
タマユラミライ

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