SaDistic BlooD 感想

12月20日に発売した「SaDistic BlooD」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

SaDistic BlooD 感想

ブランド
Black Cyc
原画
上田メタヲ
シナリオ
和泉万夜

プレイ時間

プレイ時間は、60分くらいで終了。
ロープライスなのでサクッと終わる長さだと思ってましたが予想以上にサクッと終わりました。

Hシーン

Hシーンは、13枠(回想でカウント)
自分は、Hシーン目当てで購入した訳じゃないのでHシーンは、そこまで気にしませんがHシーンは、モザイクがかかるグロ仕様が多いので苦手な人は、無理な感じかと…
まぁBlack Cycでそこら辺を期待(目当てに)する人は、少ないと思いますが…

シナリオ・ヒロイン

シナリオは、単純にザックリ書くと吸血鬼がハンターから逃げるだけの一夜の物語。
一夜の物語なんて書くと色々な展開がありそうですが基本、逃げるだけ。
戦闘シーンも一応ありますがホント、一応あるだけなので期待すると肩透かしになります。
TRUE ENDも何かスッキリせず終わるのでイマイチだったかなぁ…

まとめ

SaDistic-BlooD 感想

キャラは、良いけどそれ以外がちょっと物足りないそんな作品。
ロープライスだからボリュームに関しては、仕方がないと割り切るか悩みどころ。
個人的にシナリオ目当てで買ったので「肩透かしを食らったなぁ」と言う印象が残ります。

シナリオ
[star rate=”2″] ボリューム
[star rate=”2″] Hシーン(グロ)
[star rate=”2.5″] ヒロイン
[star rate=”3″] 満足感
[star rate=”2″] DMM GAMES
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