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ママは対魔忍 感想

感想・レビュー

2019年4月26日に発売(DL版は、1週間先行配信)した「ママは対魔忍」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

ママは対魔忍 感想

ブランド
Black Lilith
原画
さのとしひで
シナリオ
フレーム

プレイ時間

2時間かからない位でプレイ終了。
ほとんど共通みたいな感じなのですぐ終わります。

Hシーン

Hシーンは、31枠(回想でカウント)
基本的にHシーンは、ショタに犯されるモノになります。
魔族やら何やらも気持ち程度に出てきますが魔族に犯されたり調教されるのは、ラスト数枠だけです。

感想

タイトルに“対魔忍”と書かれていますが内容的には、ショタに犯され堕ちる人妻モノです。
一応、対魔忍っぽく犯されるシーンは、ありますがルート分岐後にちょこちょこっとあるだけなので他の対魔忍シリーズと同じ様なボリュームを期待すると肩透かしになると思います。
ストーリー紹介に書かれている元対魔忍連続失踪事件は、導入部分と魔族に堕とされるルートで少し種明かしする程度で終わるので購入検討中なら“元対魔忍の人妻がショタに犯されて寝取られる”作品って事を念頭に入れて検討した方がいいかも知れません。

まとめ

シナリオ
2.0

ボリューム
2.0

Hシーン
3.0

ヒロイン
2.0

満足感
2.0

DMM GAMES

ママは対魔忍