自爆カノジョ ~彼女は隠れて身悶える~ 感想

12月20日に発売した「自爆カノジョ ~彼女は隠れて身悶える~」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

自爆カノジョ ~彼女は隠れて身悶える~ 感想

ブランド
Hending
原画
秋空もみぢ
シナリオ
中島大河

プレイ時間

2時間ちょっとくらいでプレイ終了。
ロープライスなのでサクッとプレイできます。

Hシーン

Hシーンは、12枠(回想でカウント)
数は、そこそこあって本編作中でもHシーンが結構な頻度で入るので「Hシーンをスグ見たい!」という人にの期待には、答えられるかと。

シナリオ・ヒロイン

シナリオは、特に言うこともなく普通。
大きく盛り上がる所もなく淡々と物語が進んでエンディングになったのでイマイチ盛り上がる所も無く終わりました。

「隠れて身悶える彼女」と言うのが作品コンセプトなのですが身悶えるシーンが盛り上がるシーンの一つの様な気もしますが日常シーンのルーティーンくらいの印象しか残りません。

ヒロインの印象は、体験版とそこまで変わらなかったので体験版をプレイしてヒロイン目当てで購入を検討しているなら問題なく楽しめるかな?

まとめ

自爆カノジョ 感想

ロープライスなので多くを求めるのは、酷ですがプレイした感じ「コンセプトは、良いけどシナリオと演出が弱い」そんな作品。

シリアスなシーンとかは、無くヒロインメインのキャラ萌えで押し通す感じなのでお手頃価格で気軽にプレイする分には丁度いいかな?

シナリオ
[star rate=”3″] ボリューム
[star rate=”3″] Hシーン
[star rate=”2.5″] ヒロイン
[star rate=”3″] 満足感
[star rate=”3″] DMM GAMES
自爆カノジョ 〜彼女は隠れて身悶える〜
自爆カノジョ 〜彼女は隠れて身悶える〜

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