極限痴漢特異点 体験版 感想

2020年8月28日に発売予定の「極限痴漢特異点」体験版をプレイしたので感想を書いていこうと思います。

極限痴漢特異点 体験版 感想

[プレイ時間]/[シーン数]/[評価]
【プレイ時間】
体験版は40分ほどでプレイ終了。
体験版では、プロローグとHシーンを見る事ができます。
【シーン数】
体験版で見れるHシーンのあるキャラは、以下の4人。

  • しゅか
  • 白亜
  • 蒼織
  • リン

痴漢だけのヒロインは、含めていません。
Hシーンは、体験版プレイ開始の時点で見る事ができます。

評価: 3.0

スタイリッシュ痴漢

ヒロインを痴漢で堕として、自分のモノにするのも売り飛ばすも良しなそんな作品。
ヒロインを独占するような作風じゃないので苦手な人は、多少注意が必要かな?

システムは、アトリエかぐやの最終痴漢電車3と同じような感じだったので体験版を軽く触ってシステムは、説明が無くても理解できました。
ただ痴漢するだけなのに必殺技とかあるのは、最終痴漢電車と同じでスタイリッシュ痴漢とか言われて話題になりましたが本作もその系統。
条件満たして覚える技が強力だけど入手が面倒だったりしたので今作は、そう言うのがあるのか気になるところ。

アストロノーツとアトリエかぐやの関係がわからない人は、調べればすぐ出てくるので軽く調べてみてください。

ヒロイン選択でセーブできない

本作は、ヒロイン選択でルートに入る仕様。
体験版では、賀茂 伊澄ルートの序盤をプレイする事ができます。
おそらく製品版も体験版と同じ仕様なのでヒロインを同時攻略とかないと思いますが攻略順でなにか変わる仕様だったら面倒なので少し不安。

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