2019年6月28日に発売した「DEAD DAYS」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。
DEAD DAYS 感想
ブランド
CLOCKUP
原画
のりざね
シナリオ
昏式龍也、小沢裕樹
プレイ時間
6~7時間ほどでプレイ終了。
個別も共通もそれほど無く長くないのでサクッと終わらせられました。
長い作品が好きじゃないのでプレイしやすくてよかったです。
Hシーン
Hシーンは、38枠(回想でカウント)
実用性って部分では、個人的に微妙ですがHシーンの数は、多め。
- 共通、20枠
- ジプシーQ、4枠
- キルル、2枠
- 66、1枠
- あいら、3枠
- 麻奈美、4枠
- 真魚、4枠
※ ルートでHシーン数をカウントしているのでキャラのHシーン数じゃありません。
シナリオ・ヒロイン
何個かルートがありますがメインは、真魚ルート。
どのルートも短いながらしっかりしているので面白かったです。
一応、数人メインキャラが死にますが悲壮感とか無いので結構、気楽にプレイできる作品なんじゃないかな?と思います。
バトル要素は、多少ありますが勧善懲悪とかじゃないので期待しすぎると肩透かしかな?
体験版でプレイできる部分で見れる戦闘(暴力)が目安になるので購入検討中の人は、体験版をプレイする事をオススメします。
あくまでファンサービスくらいのネタなのでプレイしておく必要は、ありませんが同ブランドの「眠れぬ羊と孤独な狼」をやっておくとニヤッとできる部分があります。
まとめ
シナリオも面白く短くサクッとプレイできるいい作品でした。
人を選ぶと言うほど人を選ぶ作品じゃないと思いますが作品の雰囲気とかは、体験版で掴めると思うので気になった人は、体験版をプレイする事をオススメします。
とりあえずエログロ有りと18禁らしいモノが詰まっていて最近キャラ萌えが多い作品ばかりプレイしているので「久々に18禁らしい18禁やってんなぁ~」と思いながらプレイできました。
シナリオ
ボリューム
Hシーン
ヒロイン
満足感
DMM GAMES
DEAD DAYS
