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虜ノ旋律-refrain- 調律される処女たちと女教師 感想

感想・レビュー

2019年6月28日に発売した「虜ノ旋律-refrain- 調律される処女たちと女教師」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

虜ノ旋律-refrain- 調律される処女たちと女教師 感想


ブランド
Guilty
原画
あかつき聖、さいもん、の歯、ティータ・J
シナリオ
若葉祥慶、須々木鮎尾、中村亮太、結城

プレイ時間

3~4時間ほどでプレイ終了。
Hシーン全飛ばしでやるともっと早く終わります。

Hシーン

Hシーンは、38枠(回想でカウント)

陵辱モノなのでヒロインは、一方的に犯される立場なのでHシーンがマンネリになる場合があるんですがどのヒロインのHシーンも違いがしっかりあるので良かったです。
ただ最後は、輪姦で締めるので輪姦が嫌いな人は、ちと辛いかな?

  • 水元 七海、11枠
  • アイナ・レミネン、10枠
  • 高野 美舞子、11枠
  • 西園寺 七緒、6枠

リフレインパッチ(早期購入特典)は、8枠(回想でカウント)
特典パッチですが枠数が多くて良かったです。

シナリオ・ヒロイン

作品の内容をすごく簡単に書くとは「レイプされたり脅されたりして酷い目に遭う」そんな感じ。

シナリオは、Hシーンの邪魔にならず可もなく不可もなくって感じかな?
どのヒロインも自己犠牲の精神で身体を差し出すので「ちょろいなぁ~」と思う部分は、ありますが抜きゲーとして考えるとテンポよくHシーンに入るので実用性を考えると良いです。

ちなみにTrue Endでは、力技感もありますが全て解決します。
ただレイプや輪姦は、回避できない所を見ると最後までしっかりとした陵辱モノの抜きゲーで良かったです。

まとめ

虜ノ旋律-refrain- 感想

昨今の和姦しか許されない風潮のエロゲ業界でしっかり陵辱モノの作品を出してくれる数少ないブランドの良シリーズ。

前作「虜ノ旋律」をプレイしていなくてもプレイに大きな支障は、ありませんが少し繋がりのある部分も出てくるので「前作と繋がってる」位の認識でプレイすれば問題ないかな?
正直Hシーンメインでストーリーは、二の次でも楽しめる(実用的)な作品なのでHシーン目的で購入する分には、アレコレ気にせず購入しても問題ないと思います。

とりあえずHシーンは、満足できたのでオススメです。

シナリオ

2.5

ボリューム

3.5

Hシーン

4

ヒロイン

4

満足感

4

DMM GAMES(※ 前作)
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