スポンサーリンク

LIKE×LOVE ~十津川 光~ 感想

感想・レビュー

2019年8月30日に発売した「LIKE×LOVE ~十津川 光~」をプレイし終わったので感想を書いていこうと思います。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。

LIKE×LOVE ~十津川 光~ 感想

ブランド
rootnuko
原画
庄司二号
シナリオ
川石幸宏

プレイ時間

3時間くらいでプレイ終了。
低価格ヒロイン1人なので長さ的には、普通かな?

Hシーン

Hシーンは、13枠(回想でカウント)
枠数は、多くも少なくも無く普通って感じかな?
作中では、写真云々言ってますがHシーンは、野外でヤるものが多いのですがハメ撮り等は、全然です。

シナリオ・ヒロイン

シナリオは、可もなく不可もなくなので期待しすぎなければ問題ないのですが本作の「会話切り替え」システムがやや難敵。
会話切り替えシステムでしっかり感情パラメータを上げないとエピソードが開放されないので会話切り替えシステムが出る度にクイックセーブ&ロードを繰り返して最適解で進める作業が辛かったです。

まとめ

LIKE×LOVE ~十津川 光~ 感想

プレイした感じシステムだけ面倒なだけでそれ以外は、特に可もなく不可もなくって感じのキャラゲーだったかな?

体験版でも問題の会話切り替えシステムを体験できるのでヒロインを見て気になったら体験版をプレイしてみる事をオススメします。

シナリオ

2.5

ボリューム
3

Hシーン
3

ヒロイン
3

満足感
2

DMM GAMES
LIKE×LOVE 〜十津川 光〜
LIKE×LOVE 〜十津川 光〜