えんとも~二人まとめて可愛がってね、パパ~ 感想

2020年7月9日に配信開始(パッケージは、7月31日に発売)された「えんとも~二人まとめて可愛がってね、パパ~」をプレイし終えたので感想を書いていこうと思います。

えんとも~二人まとめて可愛がってね、パパ~ 感想

[プレイ時間]/[シーン数]/[評価]
【プレイ時間】
プレイ時間は、1時間程度。
値段相応のプレイ時間って感じですかね。
【シーン数】
Hシーンは、14枠

  • 優里、2枠
  • 舞依、2枠
  • 3P・4P、10枠

評価: 2.5

短いのでサクッと終わらせられる

お手頃価格の作品なので作品ボリュームは、そこまで求められていないと思いますが本作品は、サクッと終わる短さです。
手軽にHシーンを楽しめる作品と思って手を出せば良いのですがシナリオやら何やら求めだすと物足りないと思うのでそこら辺は、注意が必要。

他人棒があるので苦手な人は、注意

終盤で他人棒、所謂主人公以外の男性キャラクターのチ○コが出てきますし、セックスもします。
NTRじゃありませんがセックスする相手もヒロインなのでそう云うのが苦手な人は、ご注意を!

Hシーンは、3P多め

ヒロインが2人出てきますが単品でのHシーンは、少なめ。
3Pや4Pを最初から期待してれば良いのですがヒロイン単品でのHシーンもそれなりに欲しい人には、ちょっと… と言った感じかな?

優里より舞依がメインのシナリオ

ゲーム開始時は、優里メインで話が進んでいきますが最終的に舞依がメインのシナリオになります。
ここら辺は、公式サイト等に記載されているストーリー紹介で何となく察する事ができたので不満は、ありません。

援交要素は、薄い

短い作品なので感覚的には、全体的ですが本作は、ヒロイン達と援助交際する作品なんですが援助交際の要素は、中盤辺りから薄れてきます。

援交モノとして期待すると若干、物足りない作品でした。

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