2019年7月12日に発売された「夏休み明けの彼女は… 〜チャラ男好みの黒ギャルビッチに〜」をプレイし終えたので感想を書いていきます。
ネタバレを含む事も書いてあるのでネタバレが嫌な人は、ご注意ください。
夏休み明けの彼女は… 〜チャラ男好みの黒ギャルビッチに〜 感想
ブランド
ピンポイント
原画
もんぷち
シナリオ
山野
プレイ時間
2時間ちょっとでプレイ終了。
長さ的には、値段相応なので特に不満は、ありません。
Hシーン
Hシーンは、18枠(回想でカウント)
キスや軽いHシーンも回想枠に入っているのでガッツリセックスしているモノだけでカウントすると少し減ります。
それでも値段を見ればHシーンの数に不満は、ありません。
ちなみに飲酒セックスやキメセクは、最後の方に少しあるだけなので期待すると肩透かしになります。
シナリオ・ヒロイン
真面目で清楚だったヒロインがチャラ(クズ)男に犯され脅されて騙され堕ちて飽きたら捨てられる、そんな作品。
寝取りジャンルとしては、王道的なストーリー展開なのでこの手のジャンルが苦手じゃない人ならお手頃価格で楽しめると思います。
序盤(プロローグ)を終えてからのテンポ良くHシーンが入るのでエロ目的でも問題ないと思います。
ヒロインは、結構あっさり堕ちちゃうので「ヒロインには、抵抗してほしい!」と思う人には、物足りないと思います。
個人的には、堕ちた後の媚びた状態が好きなのでチョロいのは、大歓迎なのでこの辺は、好みで分かれる部分かと…
まとめ
お手頃価格でHシーンもしっかりしているのでジャンルに嫌悪感がなければ値段相応には、楽しめる作品かな?
個人的には、もう少し堕ちた後の媚びたセックスを見たかった気持ちもありますが十分に楽しめたので良かったです。
シナリオ
ボリューム
Hシーン
ヒロイン
満足感
DMM GAMES
夏休み明けの彼女は… 〜チャラ男好みの黒ギャルビッチに〜
