ようこそ! スケベエルフの森へ 感想

ルネの「ようこそ! スケベエルフの森へ」をプレイし終わりました。
以下、感想。

ようこそ! スケベエルフの森へ 感想

  • 原画:葵渚
  • シナリオ:和知まどか

ようこそ!スケベエルフの森へ

プレイ時間

8時間くらいでプレイ終了。
Hシーンを飛ばす場合は、もっと早く終わると思います。

シナリオ・テキスト

公式サイトなんかを見てもらえれば分かりますがシナリオ云々よりHシーンメインの作品なんですがタイトルと裏腹に設定がしっかりしていて驚きました。
まぁ設定がしっかりしていてもやってる事は、単純にエルフ達を孕ませる為にセックスしまくるだけなんですけどね。

テキストは、可もなく不可もなく。
読み難いって事も無いのでサクサク読み進められました。

Hシーン

Hシーンは、68枠(回想でカウント)
ヒロインによって枠数に違いがあります。
以下、ヒロインの枠数。

  • ルーシェ、11枠
  • イヴリン、10枠
  • フィリス、7枠
  • ノル、6枠
  • デルヴァ、10枠
  • エルダ、8枠
  • ミズリィ、6枠
  • ハーレム、10枠

枠数は、ヒロインルートで別けれられています。
ヒロインルートでも3Pなどがあるのでヒロイン1人とのHシーンで分けるともう少し数が変動します。

感想

今回プレイした「ようこそ! スケベエルフの森へ」ですが思っていたより設定がしっかりしていて面白かったです。
Hシーンも良かったですしハーレムルートもしっかりあるので問題なし。

ヒロインのHシーン数に偏りがあるので欲を言うなら各ヒロイン10枠(単体)で欲しかったかな?
「Hシーンの数をもう少し欲しい!」くらいしか別に言うことも無いので体験版をプレイして気に入った人は、製品版も楽しめると思います。

よもひろ@管理人
ブログ管理人:よもひろ(@heyasumide)【お知らせ】 感想の書き方を変更してみた(試験的に)