こいのす☆イチャコライズ 感想

eRONDOの「こいのす☆イチャコライズ」をプレイし終わりました。
以下、感想。

こいのす☆イチャコライズ 感想

  • 原画:たけやまさみ、はたち(SD原画)
  • シナリオ:駒井半次郎、porori、もみあげルパンR

こいのす☆イチャコライズ

プレイ時間

9時間くらいでプレイ終了。
各ヒロイン個別ルートからのスタートなのでサクッと終わりました。

シナリオ・テキスト

シナリオは、体験版をプレイすれば何となく察せると思いますが基本ヒロインとイチャついてセックスするだけ。
登場するキャラクターも少なくヒロインと主人公の小さな世界で完結します。
多少シリアスな展開もありますが最後にちょこっとあるだけなのでシリアス展開が苦手な人でも大丈夫かと。

テキストは、各ヒロインライターが違うので違いがハッキリ分かります。
まぁここらへんは、体験版でも何となく感じられると思います。
どのルートも読み難いって事は、無いので問題なくプレイできました。

Hシーン

Hシーンは、94枠(回想でカウント)
本番なしのも回想枠に入っているので本番だけフェラだけでカウントするとHシーンの数は、変わります。

まぁ今作の場合は、回想でHシーンを見ると言うより「秘めくりMODE」でHシーンを楽しむってのが正解のような気もしますけどね。

感想

今回プレイしたこいのす☆イチャコライズですが「体験版をプレイして期待した通りのモノがしっかり出てきたなぁ~」と言った印象。

ヒロインとイチャつくか、Hな事をしている事が殆どなので深く考える必要もなく「あぁ~ヒロイン可愛いわぁ~」と思えれば勝ちみたいな作品です。
派手な画面演出なんかは、ありませんが細かい部分で差分(部屋の小物とか)があったりヒロインの表情も多くて良かったです。

本作は、最初から個別ルートなので割りとサクっと終わらせる事ができます。
サクッと終わらせられると書くとボリュームが少ないと思われそうですが私としては、丁度いい長さでした。
まぁ本編終了後の「秘めくりMODE」や「追加DLC」で本編が終わっても楽しめる要素があるので全部合わせれば長く楽しめる作品だと思いますよ。

とまぁこんな感じでヒロインとイチャついて幸せな日々を過ごす、そんな作品でした。
体験版で「大体こんな感じ」くらいの雰囲気は、掴めると思うので気になった人は、まず体験版を是非!

よもひろ@管理人
ブログ管理人:よもひろ(@heyasumide

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